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ナビお姉さん・・・なぜに消防士 [オーディオ]

夏にはビキニ姿になるかと期待したナビお姉さん・・・・夏が終わってしまいました。

今日、いつものようにリモコンの発話ボタンをプッシュするとなんか珍しいコスプレで登場したナビお姉さん。

消防士01(8月).jpg
消防士?


なぜに消防士なのでしょうか?・・・・今日は消防の日だっけ?


消防士02(8月).jpg
片手にホース、片手にマイク


補足:ネットで調べたところ【消防の日】は11月9日だそうです。119ですね。
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ミラーモニター  (第2次音響施工) [オーディオ]

第2次音響施工でゼロビットさんに次の施工をしてもらいました。

1)スライドドアデッドニング
2)ミラーモニター取り付け
3)ETC取り付け


今回は、2)のミラーモニターについて・・・

ミラーモニターとは、文字通りバックミラータイプのモニターです。


フリップダウンモニターをつけたはいいが、カミさんやその他の同乗者のほとんどが乗るのは助手席です。(かみさんは乗るとすぐに寝るので「助手」にはなりませんが(笑))


若い可愛い子ちゃんに乗ってもらうのも、やっぱり助手席でしょう(笑)


渋滞時や長距離ドライブの時に、走行中でもナビ画面にDVDや地デジの映像が映るのは後付ナビのメリットですが、裏道を駆使して走るときなどは、ナビ画面をキープしておきたいもの。


・・・・というよりも、吾輩は、映像に気をとられながら、100%運転に集中できる特殊能力は持ち合わせていないので、(そんな聖徳太子のような人がいたらお目にかかりたい・・・)安全運転のためにも、運転中はナビ画面にしておきたいのです。


だからといって、助手席のパッセンジャーに「映像が見たいのなら後ろにいってくれ」というわけにもいきません。
(可愛い子ちゃんだったらなおさら後ろにいってほしくないです(笑)


また、ナビ画面で映像を流してもいいようなシチュエーションであっても、基本的にはカロッツェリアのナビはナビゲーションが優先なので、分岐点とかのたびに、映像がナビ画面に切り替わってしまいます。


本来の目的はカーナビゲーションなのだからこれは正しいとはいえ、結構、うっとおしい。ストレスがたまります。


たとえば、助手席の人が大相撲を楽しんでいたとします。
横綱の優勝決定戦、待ったなし・・・「はっけよい、のこっ・・・」というところで、突然、ナビ画面に変わり「300メートル先、右折です」と相撲中継が中断されるのです。


これはストレスたまるでしょう(笑)


そんなわけで、ナビはナビとしてキープしつつ、助手席で映像を中断されることなく楽しめるために取り付けたのがミラーモニターです。



今回、ゼロビットさんに取り付けを依頼したのが、写真の最新型の10.2インチ ミラーモニター。

ミラーモニター全画面.JPGDiva RVM-X10400



運転の邪魔にならない、薄型の10.2インチTFTモニターできちんとバックミラーとしての機能も果たしています。
・・・・・といっても、バックドアの遮光カーテンなどをやった日には、バックミラーには何も映りませんが(笑)



気になる実力ですが・・・・・実際にDVDや地デジ映像を見てみると、色彩の再現性はナビのモニターには若干劣るものの、解像度やシャープさはまったく遜色ありません。

 先に取り付けたフリップダウンモニター、アルパインTMX-R1500の方が価格は高いのに、このミラーモニターの方が明らかに高画質。どうした頑張れ、負けるなアルパイン!(笑)


映像は、モニター全面表示にしたり、左側にしたり、右側にしたりとモード切替ができます。
・・・・まあ、全画面か左サイドくらいしか使わないと思いますが・・・・


ミラーモニター左画面.JPG
左寄りの画面


ミラーモニター右画面.JPG
右寄りの画面



引き取りに同行してくれたユーオートスタッフの結城社長に助手席で鑑賞チェックをしてもらいましたが、感想は上々


「映像は文句なしに綺麗だし、バイザーモニターのような圧迫感もない、このスペックで取り付け工賃込みでサンキュッパは安い!」とのこと。


これなら、前述のようにナビ画面と切り替わることもなく、助手席の同乗者は長旅を楽しむことが出来るでしょう。









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カーナビ(CYBERNAVI AVIC-VH9900) & PC  [オーディオ]

カーナビの進歩はは日進月歩で目を見張るものがある。
(星座の説明機能とかいうどーでもいい機能がついたナビも存在したが・・・・)


昔は、海の中を平気で走っていたのに(笑)


我輩は、これまでCD-ROMナビ→DVD-ROMナビと、ずっとアルパイン製品を愛用してきた。
しかし、不満があったわけではないが、今回は浮気してパイオニアさんの『CYBERNAVI AVIC-VH9900』というハードディスクタイプの最新モデルにした。


AVIC-VH9900.jpg
AVIC-VH9900


この他にも車のダッシュボードにすっきり納まる『CYBERNAVI AVIC-ZH9900』というモデルもあるが、個人的に、(安全上の理由から)モニターをみるために視線を下に移動するのが嫌いなので、開閉式のモデルにした。



我輩がカーナビに求めるものは、なんと言ってもナビゲーション能力だが、そのほかにも新しく出来た道路などに対するアップデートがしやすいかどうかなども重要な要素だ。

DVD-ROMタイプでは、新しい道路があちこちに出来ているのに、対応ディスクがメーカーから出なければ、古いまま使うしかなかった。


それが不満で、過去にもHDタイプにしようと思ったことがあった。
しかし、そのときは、本体を車から取り外してメーカーに送ってアップデートしてもらうとか、携帯電話につないでアップデートするというモデルしかなかった。

自分では外せないからカーショップでやってもらわなくてはならない・・・・これは面倒。
また、携帯はどれだけの通信料金がかかるかわかったものではない・・・・これもパス。

というわけで、HDナビは見送りにしたものだった。




しかし、今回のAVIC-VH9900は、『ブレインユニット』と呼ばれるHDを『リビングキット』という付属部品にドッキングさせ、PCとUSBケーブルで接続するだけで、地図更新もバージョンアップもできる。




AVIC-VH9900 HDユニット.jpg
車内の本体からブレインユニットをワンタッチで外して・・・・


Navi living kit.JPG
・・・PCにつないだリビングキットにセットするだけ!


パソコンに付属の『NAVI STUDIO』というソフトをインストールするだけですぐに使える。
リビングキットにセットしたブレインユニットを外付けHDとして認識するというしくみ。

注:最初にインターネットでユーザー登録しないと使用できないので、ネット接続可能な環境にしておくことが必要。

なお、このブレインキットをセットしない状態で、ソフトだけでPCで使おうとしても地点登録やアップデートはできません。


ガーミン社のナビゲーションのように、専用ソフトでPC上で地点登録をし、USBで接続したナビと同期をとるという方式だと、パソコンだけでも使えるのだが・・・・






NAVI STUDIO-main.jpg
NAVI STUDIOメイン画面



ナビは使っている人は多いだろうが、こういう付属のキットを使っていない人が案外多いのではなかろうか?
これは宝の持ち腐れ。

使い方は至って簡単(マニュアルとかないけど何の問題もなく使えました)是非、活用してみていただきたい。





【お気に入り地点登録】

なんといっても今回、我輩がその重宝さを感じたのは、地点登録。


よくいく場所、親族、知人友人の家、うまい店・・・・・などなどいわゆるお気に入り地点だが、今までは車の中でしこしこと根気よくやっていた。

名称登録もリモコンで行うので面倒だし、漢字変換も音読みでしか変換しないなど、かなりストレスのたまる作業だった。


しかしNAVI STUDIOを使うと、PCのキーボードでブラインドタッチでさくさく入力できる。当然、漢字変換などは使い慣れた日本語変換ソフトなので(我輩はATOK)快適に変換。


車を架装している期間(つまり車が手元にないということ)を有効に使って地点登録できるので、いざ車に乗ったときには、すぐに使えることになる。

仕事の合間などのちょっとした時間を使って登録しているが、すでに100箇所以上の地点登録が完了した。


NAVI STUDIO.jpg
地点登録画面



【地図アップデート】


PCが光ファイバーなどで常時接続の状態になっていれば、地図更新の通信費もかからない。
これも経済的に嬉しい。

最新の更新を確認すると、九州の有料道路が新しくできたとかでサーバーの地図データが更新されていたので、早速、ダウンロードして更新した。

サーバー → PC → ブレインユニット という順番で更新される。

データの量によっても差があるだろうが、あっという間に更新は完了した。


NAVI STUDIO-update.jpg
NAVI STUDIOのアップデート画面



とても便利なリビングキットだが、これを活用するための必要条件は次のとおり。


1)パソコンを持っていること (Windowsのみ・・・不憫なMacちゃん)
2)パソコンにUSB端子がついていること
3)OSは、Windows XPまたVista ・・・だったと思う。
4)インターネットに接続できる環境(光ファイバー常時接続推奨)
5)ユーザー登録をする
6)使ってみようと思う好奇心


さらに快適に使うための条件としては・・・・・

1)早くタイピングできること・・・・時間が死ぬほどある人は遅くてもノープロブレム
2)住所録ソフト&地図ソフトを併用しながらの登録

 ※ 住所録ソフト=筆まめ、筆王などの年賀状ソフト・・・要するに住所がわかるものならなんでもいい。
 ※ 地図ソフト=Map Fanやgoogle など、ピンスポット検索できるもの



2)についての補足説明・・・・やり方

たとえば、友人のAさんの家を登録しようとする場合、NAVI STUDIOの検索だけでは、ピンスポットに地図が表示されないケースがある。そんたときはあきらめずに次のような手順を踏む。

①住所録ソフト(筆まめなどの年賀状ソフトのこと)でAさんのデータを出す。
②住所データ(○○町△番×号)をNAVI STUDIOの検索画面上に、カット&ペースト。
③NAVI STUDIOで検索をかける・・・・・結果、「ピンスポットデータがありません」となる。
④そこで、住所データ(○○町△番×号)を地図ソフト上の検索画面に、カット&ペースト。
⑤地図ソフトで検索をかけ、正確なピンスポットの位置情報を確認する。
⑥NAVI STUDIOの地図と地図ソフトの地図を比較して、地点を微調整し登録する。


こうして文章にすると、なんだか面倒な感じがするが、我輩がやった限りでは、こうしてピンスポットがすぐに出ない場合でも、3分とかからずに登録できるからノープロブレムだろう。トライしてみてください。




なお、製品についての詳しい内容は、メーカーのHPをご参照ください。


http://pioneer.jp/carrozzeria/cybernavi/lineup/vh9900.html




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デッドニング [オーディオ]

『デッドニング』とは、車内におけるノイズの主な発生源である振動を吸収・遮断し、カーオーディオシステム本来のサウンドを引き出す方法です・・・とある(エーモンのサイトより引用)
エーモンURL  http://www.amon.co.jp/diy/diy_guest/deadening01.php

高級セダンならともかく、ハイエースみたいな空間の広い貨物車にいいアンプやスピーカーを組んでも無駄だと当初は思っていた。

しかし、『デッドニング』という処理をすることにより、快適な音響空間にすることも夢ではないと知った。

かくしてゼロビットさんでデッドニング処理を依頼したわけであるが、果たしてその効果はいかなるものか?


今回処理を依頼したのは、次のとおりである。

1)フロントドアデッドニング(Type-C)
デッドニング-フロントドア TYPE-C.jpg

2)サイドパネルデッドニング (レアルシルト匠使用)
デッドニング-サイド内張.jpg

3)エンジンフード遮音
デッドニング-シート下.jpg

4)運転席&助手席下+足下防振加工
デッドニング-足下.jpg



我輩は、音響の専門家ではないので、詳しいことはわからない・・・要は実感として「おおっ!」と思えばそれでOKなのであり、詳細なレビューは期待しないでいただきたい(笑)。


まず、はっきりと実感できたのは、シート下の防音処理による「ガラガラ」というディーゼル特有のエンジン音がかなり静かになったということ。


次に、一般道での走り・・・・何も音楽やTVをつけない状態で走ったところ「・・・・?」という感がちょっとあった。
アクセルを踏み込んだときの「ガラガラ」というディーゼル音がそんなに静粛になったとは思えなかったからである。

しかし、i Podにつないで音楽を聴いた途端にその不安はいっぺんで払拭された。

「音がいい(^0^) ♪」


またまた、詳しいことはわからないが、人間の耳はメインの音(音楽)に耳を傾けると、それ以外のノイズが相対的に聞こえなくなるのかもしれない。

とにかく、結論的に今回のデッドニングは大正解であった。



ボンゴフレンディでは、何も処理をしていなかったので、ロックやポップスはともかくジャズやクラシックとなるとノイズで台無しになり『こういうジャンルは車の中で聞くものではない』と諦めていた。

ところが(スピーカーのお陰も多分にあると思うが)いままでボンゴフレンディの時には聞こえなかったジャック・ディジョネットの繊細なブラシ音やエディ・ゴメスのフレットをこする音まで鮮明に聞こえるではないか!感激!

センタースピーカーの効果で、地デジ放送の台詞もすごくメリハリがあって聞き取りやすい。


今回のデッドニングでの唯一の残念なところは、防錆処理をしたままだと、油分のためレアルシルトなどが貼り付けられないために、貼る箇所の防錆剤を落とさねばならなかったことだ。
 まあ、もったいない話だが「いい音を手に入れる」ために背に腹は替えられないというところか・・・



高速道路でのレビューはまだ未経験なのでできないが、一般道においては期待をずっと上回る満足度である。


うーん、ゼロビットさん、いい仕事してますなあ!





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第一次 カーナビ&音響関係施工完了 [オーディオ]

カーナビ、音響関係インストールのプロショップ『ゼロビット』での施工が完了しました。

内容は次のとおり。

【カーナビ】

 ● 本体・・・・Carrozzeria サイバーナビAVIC-VH9900
 ● 付属・・・・※ バックカメラユニット ND-BC100Ⅱ
         ※ Bluetoothユニット ND-BT10
         ※ VICSビーコンユニット ND-B6
         ※ iPod用接続ケーブル CD-I021
         ※ Smartデータ通信用拡張ユニット ND-UH40

~ミニコメント~

地デジをちょっと見てみたが、びっくりするぐらい綺麗なのでびっくり!

AVIC-VH9900.jpg
Carrozzeria サイバーナビAVIC-VH9900



i Pod ケーブルをつけておいてもらったので、音楽は手持ちのi PodをつなげるだけでOK♪
いちいち楽曲をハードディスクにインストールする手間が省けるので楽ちん。

i pod Cable.jpg




【追加モニター&5.1CHスピーカー】

 ● センタースピーカー・・・Carrozzeria TS-CX900A
 ● フロントスピーカー・・・ボクネット Aピラーフロントスピーカーフルキット
 ● リアサテライトスピーカー・・・Carrozzeria TS-STX900
 ● サブウーファースピーカー・・・μ-Dimension Glow8000SW
  ● フリップダウンモニター・・・アルパイン TMX-R1500


~ミニコメント~

個人的に、初めて車に搭載するウーファーは低音がズシーンときてベース音とか映画を見るのが楽しみです。

TS-CX900A.jpg
センタースピーカー(Carrozzeria TS-CX900A)





Aピラーセット.jpg
Aピラーフロントスピーカーフルキット






TS-STX900-01.jpg

TS-STX900-02.jpg
サテライトスピーカー (Carrozzeria TS-STX900)






μDimension Glow8000SW.jpg
サブウーファースピーカー(μ-Dimension Glow8000SW)






YMX-R1500.jpg
フリップダウンモニター(アルパイン TMX-R1500)







【デッドニング処理】

 ● フロントドア・・・TYPE-C(レアルシルト匠ほか使用)
 ● フロント床 遮音
 ● 運転席&助手席シート下ボディ防振加工
 ● サイドパネルデッドニング・・・レアルシルト匠

   ※ スライドドアのデッドニングについては、ドアが若干重くなるというので、今回は保留とした。


~ミニコメント~

まだ、走行しながらのテストはしていないのでロードノイズ等の低減などの効果(体感)はわかりませんが、シート下の消音処理の効果として、アイドリング時のディーゼルエンジン独特の『ガラガラ』という音がかなり押えられていることは素人の私でもわかりました。


それぞれの機器の細かい使用レポートについては、逐次アップしていきたいと思います。


気になる施工料金ですが、お金の話を考えると夢の世界から現実に戻ってしまうので(汗)、直接お店にお問い合わせ下さい。

 ゼロビット   0474-42-2004


施工の詳細については、ゼロビットさんのブログにも掲載されています。

   → http://blog.goo.ne.jp/zerobit_1995/e/3a4397f68c8989dab5fe048b8120a9f8
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カーナビ&音響施行 [オーディオ]

「所詮、車なんて走ればいい」

そういう考えの人にはまったくもっていらん無駄な出費であろう車の音響施工。


しかし、音楽なしでは生きられない(笑)我輩にとってはサウンドの善し悪しは大問題。

長距離を運転することが多い我輩にとって、雑音のような音では我慢ができない。

とはいっても、ドンチャカドンチャカ 走るサウンドマシーンのようなカスタムをする気はない。
(あれはあれで好きな人にとっては、楽しい趣味の世界であろうが・・・)
 あくまでも、主張しすぎない、必要かつ十分なシンプルなセットで、出来る限りいい音で聞きたいというのが我輩の理想だ。


ボンゴフレンディはその手の処理は何もしていなかった。
結果、ロードノイズなどを拾いかなりやかましく、高速走行中などは、ボリュームをかなり上げなければならず、これにはいささか閉口していた。 一般道に降りると、かなりそのボリュームに慌ててボリュームを落とすくらいだから、きっと耳にも悪いに違いない。


そんなわけで、車の音響関係のサイトを調べてみると、『デッドニング』という車内の音響環境を改善する施工処理があることがわかった。


どうせ頼むなら、これまたその道のプロショップということで、鎌ヶ谷にある『ZERO BIT』さんを訪ねてみた。

zerobit 外観.jpg

ZERO BITさんのHP → http://www.bits.ne.jp/index.html



店内はいかにもカーオーディオプロショップといった雰囲気。
いままでに受賞した数々のトロフィーがその技術力の高さを語っていた。


zerobit 店内.jpg


恰幅のよい守谷代表に当方の希望や現在の不満点などを説明し、必要十分な音響施工の見積もりをいただいた。

zero 守谷.jpg 守谷代表


見積もり内容はだいたい下記のとおり

1)カーナビゲーション
2)5.1ch対応スピーカー
3)フリップダウンモニター
4)デッドニング処理(フロントドア、サイドパネル、天井、エンジンフード、フロント床、シート下)

ナビが5.1ch対応ということなので、車内で映画や地デジを楽しめるようにした。
長距離で渋滞のときなどには、これがあるとかなりストレスが軽減できる。

デッドニング処理は、ここまでやってそれでもダメなら仕方ないという力の入れ方である。
ただし、床はオグショーさんで床貼り加工をする都合上、いじらないことになった。
(オグショーさんの話によると、床貼り加工自体にも消音効果が期待できるそうである。)


・・・で出てきた見積もりをみて冷や汗・・・なんやかんやで、またまた100万近い金額となってしまった。(汗汗)

まあ、20年近く乗る、移動式居住空間だから・・・この際もう勢いで行ってしまおう!


音響施工はオグショーさんに入庫する前に依頼することになる。

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