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ゼロクラウンホーンに交換 [外装パーツ]

ユーオートスタッフの結城シャチョウから悪魔のささやきが・・・・・

ここまでやったんだから、ホーンも替えましょうよ

・・・ということで、走りにはな~んも関係ないのですが(笑)、好奇心旺盛の私的にはアリなので、さっそく交換してもらうことにしました。


取り付けは、千葉トヨペット松飛台にお任せしました。


ゼロクラウンホーン.jpg
ゼロクラウンホーン・・・WEB上の写真を転用させていただきました


レジアスエース純正ホーン.JPG
レジアスエース純正ホーン


私は、めったに道路でクラクションを鳴らすような走りはしませんが、なんのくせもない純正のホーンから、ゼロクラウンホーンに交換したことで「パーン」という管楽器のような小気味のよい音になったので、ちょっと高級車にグレードアップしたような気分になりますね♪






それにしても、この渦巻き状のゼロクラウンホーンの形、何かに似ていると思ったらアンモナイトでした。

アンモナイト.jpg
アンモナイト
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試してガッテン!・・・・ドアバイザーEGR ウィザード [外装パーツ]

・・・・こういう効果がある・・・」というものに対しては、好奇心旺盛な私はすぐにアンテナが反応してしまうほうですが(笑)、最終的には試して合点がいかないと認めません。


オグショーさんでの架装でフロントドアに「EGR ウィザード」をとりつけました。

EGRウィザード-00.JPG
EGR ウィザード


メーカーサイトにあるコメントは次のとおりです。

「EGR ウエザード は、窓を開放したままでの走行に最適のアクセサリーです。
愛車を、強壮かつ格好良く見せるばかりでなく、空気の流れをコントロールし、車内に新鮮な空気を取り入れることが出来ます。EGR 独自のデザインが、殆どの気象条件下において、窓を開放したままでの走行を可能にします。また、濃霧時の窓のくもりを防ぎ、虫類や他の車により跳ね上げられる小石から愛車を保護します。多くの車種に対応すべく品揃えも豊富です。ダーク・スモーク・カラー仕様です。」

   EGRのサイトはこちら 

    →オグショー通販はこちら



初めて浜松オグショーさんを訪ねた際に、来店していたユーザーさんがこのバイザーをつけてらしたので使用の感想を聞いてみたところ、「雨の日に全開しても大丈夫」と絶賛でした。
 
眠気覚ましに窓を全開にして走ることも多い私としては、それは魅力的でしたので購入を決めたものです。


そんなわけとりつけたバイザーながら、どうも話だけでは納得できない私・・・・今回、大雨の高速道路という、その効果をを試すには絶好の機会があったのでアホな実験をしてみることにしました。(この季節、パッセンジャーがいたら顰蹙をかう実験です)

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HID(High Intensity Discharge ) XENON SYSTEM [外装パーツ]

ミラージュ東京さんでヘッドライト&フォグライトをHIDに交換しました。

HID点灯.jpg

GENCHのHIDでヘッドライトはロー/ハイともに50W H4 6000kb

50Wハイパーキット → http://mirage.gs/products/XENON/lineup/50w.html

フォグは、35W HB4 3000kb 

35Wスタンダードキット → http://mirage.gs/products/XENON/lineup/35w.html

メインは8,000kbと10,000kbもあり、ブルーの光がちょっと魅力的なのですが、いずれも車検非対応なのでやめときました。



私は遠出するときの移動はほとんど夜間なので、視認性を上げることは安全面からも疲労面からも重要です。

ボンゴフレンディもHIDに交換していましたが、あの明るさにに慣れてしまうと、ノーマルライトには戻れません。


ノーマルライト点灯.jpg
純正ハロゲン点灯状態

この薄暗いライトが

HID点灯正面.jpg
HID点灯状態

シャープで明るくなりました。


純正のフォグライトは名前だけで濃霧の中では役不足です。
しかし、明るいイエローバルブにすることで、かなり改善されるはずです。
 特に、黄色いフォグがついていると、対向車に発見してもらいやすいので衝突のリスクも減るかもしれません。



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フロントスポイラー取付け [外装パーツ]

(有)ユーオートスタッフの結城社長の運転で、かねてよりオーダーしてあったフロントスポイラーを取付けに千葉北ICそばの『FLEX千葉北』さんを訪れた。

午前10時40分くらいに到着し、約20分くらいで装着は完了。約定通りの迅速な作業に感謝。

FLEX-作業風景01.jpg
重さは軽いが長さがあるので、作業は二人がかり


FLEX-作業風景02.jpg
ジャストフィットのスポイラーを取付けたら、ビスで5点止め。



あくまでも個人的な好みの問題であるが・・装着前と装着後では、営業車っぽさが緩和され、ちょっと重厚感が増したような気がする。

FLEX-ノーマル状態.jpg 
 ノーマル状態


FLEX-装着後.jpg
スポイラー装着後



たまたま、隣にスポイラー未装着のハイエースが止まっていたので比較できる絵になった。

FLEX-比較.jpg
左が装着後の我が車、右が未装着のノーマル車



我輩は、雪道やダートなど、車で入れるところなら日本全国どこでもいく人なので、ローダウンや地を這うようなスカートは弊害あれども一利なしだが、この程度のスポイラーならロードクリアランスもそこそこ確保でき、ぶつけてベキベキになることは少なさそうだ・・・・であるといいのだが・・・・・・・・どうでしょうね?冬が楽しみ!



本日は、スポイラー施工後、次のステップの防錆処理会社に車を預けて、しばしのお別れ。





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スポイラー [外装パーツ]

本来空力パーツであるスポイラーであるが、ワンボックスカーの場合は、走る目的が違うし、レースマシンのような空洞実験をしているわけではないと思う。


近年ではセダン、ミニバン、ステーションワゴンなどを中心に、ファッション性を重視したドレスアップパーツとしてのエアロパーツが人気である。これらの大半は空力性能の向上を目的としてはおらず、スタイリングの変化を楽しんだり、オーナーの個性を演出するといったファッションパーツである。現在、乗用車向けに販売されているエアロパーツの中で、風洞実験等で空力効果を実証して開発された商品は限りなく少数である。これは風洞設備の使用料が高額であり、中小企業が多いとされるパーツメーカーらが容易に使用できない事が大きく関係している。このような状況から、エアロパーツと呼ばれながらも空力効果の立証されていない物が大半を占めており、殆どのエアロパーツが機能パーツではなくファッションパーツ寄りとなっているのが現状である。
Wikipedia より抜粋



まあ、走りにはあまり効果はなさそうであるが、ちょいと見た目はかっこつけたいもの(笑)


というわけでスポイラーでドレスアップすることにした。

リヤスポイラーは、降雪時に雪よけになるので便利・・・という本来の用途以外の実績もある。



リヤスポイラーはメーカーオプションにあったのでそれをつけることにした。これがついてるだけでワゴンっぽくなる。

リヤスポイラー.jpg


メーカーオプションでリアスポイラーはつけてもらうので、フロントも・・・と思ったが、メーカーのものだと地上高が4㎝以上もダウンしてしまうようなので却下。

フロントスポイラー(メーカー).jpg


雪道やダートなどもガンガン入る我輩としては、スタイリングはよくなってもスポイラーの破損を気にしてそろそろと走るようなことはしたくないのだ。


というわけで、ハイエースの雑誌を購入してあれこれ物色した結果、稲毛にある『フレックス自動車販売 千葉北本店』さんにスポイラーを受注することに決定。

FLEX千葉北のHP→ http://www.flexnet.co.jp/vt/

Flex(スポイラー).jpg

ハーフスポイラーなので地上高も2㎝くらいしか損なわないようだ。

Flex(スポイラー02).jpg



納品後、取付け予定。


・・・・取付け記事は7月29日・・・・









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